誰もが行き着くロレックス時計とは!?
ロレックスは着けてみないと良さは分らない


























■ロレックスを実際に腕に巻くとこんなにモチベーションが違うのか


いくら写真を見ても実際のところ、ロレックスの良さは分かりません。
ロレックス専門店に出向いて実際に自分が気に入ったロレックスをはめてみる。
嘘か本当か試してみる価値大ですよ!?


私は、かれこれ18年ほどロレックス時計とともに「とき」を歩んできました。
ロレックスデイトナについては、もう、とっかえひっかえして、8本目になります。誤解しないでくださいね、今8本持っていませんので。ロレックス歴を考えると11本ほど腕に巻きました。なにせ18年のキャリアなので…笑。そして、行き着くところロレックスデイトナ116520の現行に安住したのです。

ロレックスのオートクチュールの実現http://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d160.gif本物を腕に付けると、何だか違うhttp://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d160.gifやる気が。付け心地のよさ、腕と時計の一体感、みんなに見てもらうというより、できる男にできる時計という感じ、振る舞い方まで、かっこよくやってみようと思ってしまう!!自分に限りないパワーを与えてくれる。こんな気分です。モチベーションがアップします。

それと、904Lという、人類初のめっちゃ硬いシールドに最新技術のムーブメントであるcal.4030は包まれ、オイスターケースというパーフェクト防水なので、潜ってもよし、汗をかいても大丈夫!!実用性に優れている。そう、実用性に優れていると言えば、この904Lの時計ケースとブレスは、腐食にも強く、オーバーホールでいくら研磨しても型崩れしない。

フィリップパテックと同じく鍛造仕上げだからだ!!904Lのめっちゃ硬い高級ステンレスを金型に入れ何度もものすごい圧力機でプレスして作っているのでいくら削っても型崩れしないのである。この作業は、あまりにも904Lステンレスが硬いために、特別な機械を導入しなければならず、それでもロレックス社は、導入を決意し莫大なお金をかけて、実用性を追究したのである。

切削との違 いを述べると、切削は文字通り削って成形する。削るからエッジが立つ。金型は必要ないから、コストも下げられる。ただし、削るわけだから、金属の目は詰まらない。だから、磨いても平滑な面は出にくい。

それに比べ鍛造は、金属を何度もプレスして形を作っていく。プレスだから、エッジはあまり立たない。もちろん、あとから削れば、エッジは立つ。金型 がいくつも必要になるためコストは掛かるが、何度も金属をプレスするので金属の目が詰まる。だから、磨いたときに素晴らしく平滑な面が出る。

今、ロレックス時計の中で、ピカイチ時計は、人類初の一番硬いシールド904Lステンレスを時計ケースにもち、オートクチュールによる独自の最新技術cal.4030ムーブメントを搭載したロレックスデイトナ116520なのである。買うなら、これだhttp://i.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d160.gif

ここで904Lの豆知識

ロレックス:904L鍛造・・一番硬い・・いくら研磨しても型崩れせず、宝石のように輝く 
パテックフィリップ、ブライトリング、パネライ:316L鍛造

その他高級ブランド:316L切削・・研磨すればするほど型崩れする
実際に手に取ってみれば、わかります。ぜひ、比べてみましょう!

もっと詳しく知りたい人はこちら

ロレックスで使われているステンレスはスーパーステンレスと言われる【904Lステンレス】です。時計用の素材として採用しているのは唯一ロレックスだけです。 特許を取っています。
例えば堅牢な「パネライ」には、耐蝕性を高めた高級ステンレス316Lが用いられています。316Lはクロムの含有量が18%と多く、素材を錆や 腐食から保護する薄い膜「不動態皮膜」を形成します。

し かし、ロレックスではさらにクロム含有量(21%)が多く、強度、腐食に強い904Lという窒素を含んだステンレス鋼を使用しています。904Lは「二相 ステンレス鋼」と呼ばれ耐蝕性に優れるオーステナイト系ステンレスと、硬度に優れるフェライト系ステンレスの両方の特徴を併せ持つ材質で す。904Lは強度が非常に強く、316Lの2倍以上あります。この904Lは、本来であれば化学装置の材料に使用される素材なので、強い酸やアルカリにも侵されにくい優れたステンレスなのです。

非常に高価な素材なので、他のメーカーが使用するとコストが上がり、時計単価が非常に高くなってしまいます。904Lステンレスを鍛造にて成形するには大型 のプレスマシンが必要です。その高額な設備投資をしてまでも最高のものを作るというロレックスの「時計製造への飽くなき追求」には感銘の念さえ覚えます。 トップ ブランドとしての姿勢、素材へのこだわりが伺えます。

私のおすすめロレックスデイトナは・・・

わたしも実は1本購入しました。2011年モデルG品番です。
ロレックスデイトナ16520 A品番 USED

ホワイト文字盤
製造年 1999年
付属品:BOX、保証書(国際サービス保証書あり)
136万9,850円(税込価格)


垂涎の的である準アンティーク16520のA品番
エルプリメロムーブメント搭載

デッドストックで最高値250万円に達したこともあるプレミアモデル。
今、店頭に出ているのが信じられません。


※デッドストックとは
その当時のまま、未使用で残されたもの。当然、中古に比べて貴重ゆえに価格は高い。

ロレックスデイトナ16520 P品番 USED

ブラック文字盤
製造年 2000年
付属品:BOX、保証書あり
209万8,950円(税込価格)

神がかり的、幻の「P品番…最終品番」!!
垂涎の的である準アンティーク16520のP品番

エルプリメロムーブメント搭載
デッドストックで最高値300万円オーバーに達した
こともある(2007年)プレミアモデル。
今、店頭に出ているのが信じられません。


ロレックスデイトナ116520 USED
ホワイト文字盤
製造年 2006年
D品番
ルーレット刻印なし・旧バックル
付属品:BOX
114万9,850円(税込価格)

ロレックスデイトナ116520 USED
ホワイト文字盤
ルーレット刻印なし・旧バックルの現在の相場(2015年1月5日)が110万円ではあるが、現在の英ポンド/円が184円超え(リーマンショック以来、最高値をマーク)で、これからもっと高くなりますので、買っておいた方がお得です!!



ロレックスデイトナ16520 A品番 USED

ブラック文字盤
製造年 1999年
付属品:BOX、保証書
138万9,850円(税込価格)


垂涎の的である準アンティーク16520のA品番
エルプリメロムーブメント搭載
デッドストックで最高値250万円に達したこともあるプレミアモデル。
今、店頭に出ているのが信じられません。


ロレックスデイトナ116520 新品
ホワイト文字盤
製造年 2014年 ランダムシリアル
ルーレット刻印・NEWバックル

付属品:BOX、保証書あり
ROLEX保護シールあり
147万9,850円

日本正規品


※日本正規品なので、日本ロレックス社の登録証の葉書(2014年の日付入)がついており、それに住所、氏名を記入して、投函後、およそ1か月くらいで、保証書が日本ロレックス社から届くことになっている。
※詳しくは、ロレックスデイトナの画像をクリックしてください。